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2008-05-15T07:22:20+09:00- これを治す特効薬 町づくり テレビ 番組http://higuma-blog.revirevi.com/385/fd31210304583.html
特産品は、あるが売れない
特に商品が悪いわけではない。
道の駅も、平日は暇だ。
日曜、祭日に人が集るが売れない。
これを治す特効薬はあるか。
消費者側から言えば、
ガソリン代と労力をかけて、
産地まで行って、価格は都会と同じ、
これじゃ、買うのも躊躇してしまう。
産地の人は、都会では買えない新鮮さがあると、言うが、
近年の流通は、都会でも朝もぎや新鮮な商品が手に入る。
やはり、ガソリン代を払っても値打ちがある。
こんな商品を並べていれば、
田舎で車が通り、駐車できる場所で
常設しているならば繁盛する。
一番注意、こっちの理由で閉店しないと。
できれば、携帯クーポンを使って、
来客に、産地直売店情報を通知することに限る。
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http://amkg.jp/agepon2008-05-09T12:43:00+09:00
- 人集めの根源 町づくり テレビ 番組http://higuma-blog.revirevi.com/385/4e01210303753.html
人集めの秘訣を探すとすれば、
秘訣はあるにはあるが絶対ではない。
町に箱物を作って、集めようとすることは、
町が寂れるシナリオの始まりだ。
本来、町に集ったのは、理由があるはず。
その理由は、箱物ではない。
その時、その場、春夏秋冬、老若男女
で違った理由で町に集る。
あなたの町だけでなく、
他の町も、箱物で、同じ様なことをしている。
だから、なお更、町に人を集めることは難しい。
ところがいつも集る町がある。
この違いは、箱物ではないのが確か。
だから、箱物と繁盛しているような結果を見て、
真似しようとしても失敗物語になる。
国の補助金を使って、人を町に集めようとすると、
補助金は、箱物づくりには出るが、シナリオづくりでは難しい。
これが町が寂れるシナリオの根源だ。
R.Tenma2008-05-09T12:29:00+09:00
- なによりも哲学と継続 町づくり テレビ 番組http://higuma-blog.revirevi.com/385/db31210236001.html
地域ブランドが成功する秘訣は、
地域ブランドを認知させれば良し。
この認知が難しいのだ。
時間が掛かるし、お金が掛かる。
ことより、根性が無ければ出来ない。
イタリアやフランスのワインの
歴史を振り返れば明らか、
永い歴史が造り上げた傑作だ。
平和な時も在ったし、戦争も在った。
色々なことがあったが、
ワインは、はっきりとした地域ブランドだ。
かつて、日本酒にもそれがあった。
しかし、根性がなかったので、
庶民の酒は、樽買いの混ぜ物だ。
伝統の造り酒屋は落ちぶれてしまった。
地域ブランドには、
それなりの哲学と、継続が大切。
R.Tenma2008-05-08T17:40:00+09:00
- 地位ブランドを生かせない 町づくり テレビ 番組http://higuma-blog.revirevi.com//01b1210149214.html
あまり商標や特許にこだわると、
販売できても、生活できぬ商売になる。
地方で目にすることは、
折角、特徴のある商品があっても、
地域ブランドに乗っかかろうと
今一、計画販売が出来ないのだ。
計画販売こそ、地域商品販売の本命なのだ。
地域商品は大量生産品ではないので、
これといった設備投資はしないこと。
工場制手工業で結構なのだ。
そして、注文があるから、
計画的に、製造・販売できるのだ。
注文は、お店でつくらないこと。
人の集るところに出向き、
商品を見てもらう、食べてもらうこと。
購入は、インターネットで。
これが地域ブランド商品を
計画販売する方法だ。
R.Tenma2008-05-07T17:33:00+09:00
- これからの商売 町づくり 北海道 札幌 市中 央 区http://higuma-blog.revirevi.com/16/9351210148341.html
地域で商売をする人は、黙っていては駄目。
人の集るところに出向くこと。
人の集るところは、どこでも顔を出すこと。
特に、地域に関係なく、
人の集るところであれば、行って商品を紹介する。
どこの町でも良い、人が集るところの情報を集め、
その場所で商品を見せること。
その場で売れなくとも良し。
商品の情報を発信すること、知らせること。
もちろん、インターネットは必須。
商品の受注は、インターネットなのです。
特別なホームページはいりません。
商品を注文できるページが在れば良し。
以前の拡販戦略とは、
テレビ、新聞、ラジオは必須条件。
立派な店を出店すること。
今の商売の三種の神器とは
人の集るところで商品を見せる。
インターネットで注文をとる。
個人へEメールで商品情報を発信をする。
これが地域商品販売の秘訣です。
もちろん、この仕組みを知りたければ、
こちらへメールすること。
higuma@493k.jp2008-05-07T17:19:00+09:00